コストダウンの秘訣

無駄なコスト削減

クオリティはそのままに、工夫あってコスト削減。

R+houseは「新しい時代のオーダーメイドハウス」。
これまでどおりの自由な設計をベースに、仕入れ・時間・手間などを省く合理的な工夫を随所に取り入れ、
経済コストを追求した注文住宅です。

セミオーダー ↓建材選びと仕入れの工夫  ↓価格のヒミツ

セミオーダー ムダづかいをなくすための「ルール」を設定

オートクチュールの “もったいない” をなくすとどうなる?

ムダづかいをなくすための「ルール」フルオーダーの注文住宅では採寸箇所も多く、必要な建材なども多くなり、目に見えないところでムダなコストがかかってきます。

実は注文住宅のコストを上げているのは材料のムダづかいや購入の手間、職人さんの手間賃、長引く工期などです。
でも初めて家を建てる人に、コストのかかるところ・かからないところを判断するのは難しいことです。

そこで、R+house[アール・プラス・ハウス]はそのムダを極力少なくするための「ルール」を作ることで、クオリティを落とさずにコストを抑えた注文住宅づくりを可能にしました。

 ムダづかいをなくすための「ルール」

ムダづかいをなくすための「ルール」

単に、安いことだけを強調した住宅なら世間にあふれています。でも、それでは意味がないのです。
注文住宅というからには、100人100様の個性も必要ですし、クオリティの良さは大変重要です。

完全にゼロから自由に作る「オートクチュール」ではなく、自由にできる“幅”を大きく残しながら “もったいない” を
なくすルールの中でつくる「セミオーダー」。それがR+house[アール・プラス・ハウス]のコンセプトなのです。

建材選びと仕入れの工夫 建材の仕入れにかかる余計なコストを大幅カット!

大きな買い物だから、ちょっとした努力で買い物上手になる喜びも大きい。

>日本の住宅は、住宅の材料1つ1つの単価が高額になっていることが原因で、本来の価値よりも高額な値段で購入しなければ いけない状況になっています。建材選びと仕入れの工夫

例えば、サッシ・窓、実は6万種もあることをご存知ですか? 6万種もあるから、材料も色々必要…、手間も掛かる…、時間も掛かる…、人手も必要…という理由で、コストアップに 繋がり、大量に売れて安くなるはずの材料の値段を上げているのです。

R+houseの標準仕様は、住宅のプロが建てる人の自由度が減らない、でも余計なコストがかからない、という範囲に 建材の種類を絞り込みました。 例えば、サッシは6万種から40種を選定しています。実は、実際の住宅の70%は40種のサッシでカバー出来ているのです。

そして、その条件でWebシステムを通じてメーカーからほぼ直接購入する仕組みを作ることで、住宅の建材費用を 大幅カットする仕組みを作りました!

価格のヒミツ あとで変えられないところからコストをかけていく

R+houseの価格=スタンダード+オプション

R+houseは標準仕様で長期優良住宅の基準をクリアする性能を持っています。省エネルギーで耐久性も耐震性も高い住宅が 標準仕様で実現できます。

R+houseの標準仕様はデザイン・性能・コストを両立するために、寸法・仕様・外観・設備それぞれに「ルール」を設定 しています。 断熱材やサッシなど性能に関わる部分、床材など後から変えるのが難しい部分からしっかりと固めた仕様 なのです。

この標準仕様で建てた場合の価格がR+houseのスタンダードプライスです。

R+houseは標準仕様で幅広い家づくりを実現できるようになっていますが、標準仕様にないからといってR+houseでは 実現できないことはありません。建物の大きさを出して、そこに必要な部分をオプションで足していく。ご予算に応じて 自分だけのマイホームをデザインすることができるのがR+houseの家づくりです。

予算に合わせてこだわりのオプションを追加して、家族の理想の家をアトリエ建築家と創っていきましょう。

価格のヒミツ